ワールドユース

posted in: 球蹴り 2004 | 0

ワールドユースは、ブラジルが一人少ないスペインに苦戦をしながらも勝利し、10年(5大会)ぶりの優勝でした。
決勝戦を見ていましたが、個々の選手のうまさに感嘆しまた。
フェイント、ドリブル、トラップはもちろん、
中でもキックの正確性と威力です。
地を這うようなシュート。。。ライナー性の弾道で相手の足下にきっちり収まるサイドチェンジ。
見ていてほれぼれするとともに、
素晴らしい若手が次々に出てくる、ブラジル、スペインという国に嫉妬すらおぼえます。
終わってみれば、日本も坂田君が日本人初の得点王(他に3人)
負けたのは、優勝のブラジルと3位のコロンビア。
悪くないですね。
悪くないんだけど、やぱりトップの国々との差を感じてしまいました。
彼らはこれから厳しい欧州のリーグにもまれ、更に強く!のびていきます。
それはJリーグよりはるかに厳しいところです。
差は開く一方なのでしょうか?。。。。
うーーん!がんばれ日本(;`O´)/!

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